新田高等学校

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放送部からのお知らせ

部概要

部名 放送部
部員数 28名(男子19名、女子9名 R4年度)
指導者 <部長>市川 和貴 <副部長>白石 将太
活動日時 月~金曜日のPM12:50~PM1:15(ひるらじ)月~金曜日のPM3:30~PM6:00
活動場所 本館3階 放送室

部長挨拶

活動内容は毎日の発声練習やアナウンス原稿の作成、新生祭では各クラス出し物のPRムービーを制作している。体育祭では競技の実況やアナウンスを行うとともに、競技の撮影も行っている。始業式、壮行式、全校朝礼、終業式等の各種学校行事の放送機器の準備・片付けも行っている。各種学校行事を撮影後は、次年度に活用できる記録資料として、PCで編集を行い、データ保存している。お昼休みには「ひるらじ」の放送を行っている。今年度は週5回、月~金曜日に音楽とともに、好きなアーティストや学校行事などについてのフリートークも交えている。先生へのインタビューなどの企画も適宜実施している。リクエストミュージックBOXも4箇所設置していて、随時受け付け放送を盛り上げている。校外活動としては、まず年3回大会に毎年出場している。最近では、映像部門を中心にさまざまな大会で入賞している。また、愛媛新聞社と共同で新田の校友会を中心に取材活動も積極的に行い、愛媛新聞において取材記事や写真が掲載されている。学校行事に「必要不可欠」な存在であり、体育部が強い印象の新田高校の中で、生徒からも教師からも「一目置かれる」部活動になっている。

主な成績

  • 第69回NHK杯全国高校放送コンテスト  創作テレビドラマ部門 準決勝出場 「制作奨励」受賞
  • 令和4年度第61回愛媛県高等学校放送コンテスト 創作テレビドラマ部門 「最優秀」受賞、テレビドキュメント部門 「優良」受賞、ラジオドキュメント部門 「優良」受賞、朗読部門(2名)のうち2名が決勝出場
  • 令和3年度第17回愛媛県高等学校放送コンクール新人大会SM部門 「最優秀」受賞
  • 第3回田丸雅智 朗読コンテスト 本校より2名出場、2名が決勝出場のうち、1名が3位入賞
  • 令和3年度第35回愛媛県高等学校総合文化祭放送部門 朗読部門(2名)のうち1名が「奨励」受賞
  • 第68回NHK杯全国高校放送コンテスト  創作テレビドラマ部門 準々決勝出場
  • NPO法人映画甲子園 高校生のための eiga worldcup 2021自由部門 「佳作」
  • 令和3年度第60回愛媛県高等学校放送コンテスト 創作テレビドラマ部門 「最優秀」受賞、朗読部門名(2名)、アナウンス部門(3名)参加
  • 第2回田丸雅智 朗読コンテスト 本校より3名出場のうち、1名が決勝出場
  • 令和2年度第34回愛媛県高等学校総合文化祭放送部門 朗読部門(2名)、アナウンス部門(2名)、VM部門参加
  • 令和元年度第58回愛媛高等学校放送コンテスト テレビドキュメント部門 「優良」受賞、朗読部門(2名)、アナウンス部門(1名)参加
  • 第1回田丸雅智 朗読コンテスト 本校より2名出場のうち、1名が3位入賞(16名中)
  • 令和元年度第33回愛媛県高等学校総合文化祭放送部門 朗読部門(2名)、アナウンス部門(1名)、VM部門参加
  • 令和元年度第15回愛媛県高等学校放送コンクール新人大会 アナウンス部門(1名)、朗読部門(1名)、ショートムービー部門参加
  • 平成30年度第57回愛媛県高等学校放送コンテスト アナウンス部門2名、朗読部門2名、創作テレビドラマ部門参加
  • 平成30年度第32回愛媛県高等学校総合文化祭 アナウンス部門2名、朗読部門2名、ビデオメッセージ部門参加
  • 平成30年度第14回愛媛県高等学校放送コンクール新人大会 アナウンス部門1名、朗読部門3名、ショートムービー部門参加
  • 平成30年度第14回愛媛県高等学校放送コンクール新人大会 ショートムービー部門テーマ:最優秀 受賞

卒業後の進路

  • おもな進学先
    立命館大学
    愛媛大学
    松山大学
    松山東雲女子大学
    人間環境大学
    広島国際大学
    広島経済大学
    徳島文理大学
    中部大学
    四国大学
    松山短期大学
    松山東雲短期大学
    愛媛十全医療学院
    修成建設専門学校 など

入試情報

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